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本日はプライベートです。
昨日までの出張も無事の終わりました。
週末は北海道を乗り歩いてから帰京することといたしましょう。

ということで、本日の目的は2427Dです。
日本一運行時間の長い定期普通列車、滝川発釧路行きでよ。
以前は2429Dという列車番号でしたが、2016年3月のダイヤ改正で2427Dに変わりました。

まずは札幌から普通列車で滝川を目指します。
乗車券は、先日購入した18きっぷでございます。
滝川からはいよいよ2427Dでございますが。
所定2両編成のところ、本日は昨夜の運用乱れの影響から回送車1両増結の3両編成のこと。
このため、発車番線が1番線から4番線に変更になっていました。
多分、1番線だと3両分の有効長が足りないんだと思います。

乗車人数としてはいつもと同じくらいだと思います。
ただ、以前は1両だったところが客扱い2両になってますので、その分乗車率は下がった感じ。
ちょうどいいくらいだと思います。
途中の富良野で、所定のタスクをこなします。
電話で豚丼のオーダーをして、クラシックを購入します。
そして、列車が動き出したところで飲むわけです。
クラシックうめー。

帯広のぶたはげ で、電話でオーダーしておいた豚丼を買ってきます。
長時間停車があるからこそ、こんなことが出来るんですけどね。
そして、走りだしたところでちょっと遅めの昼食。
豚丼、たまらん。
そしてビールがまた進むw

終点釧路に到着。
改札口で聞いてみましたが、完乗証明書は今は配布していないとのことでした。
1時間足らずのインターバルを置いて、釧網線網走行きに乗り継ぎます。
今日はこれだけ乗り鉄してるけど、3列車3車種しか乗らないんですよね。

1つ目の東釧路から会社の後輩Iくんが合流しました。
朝方、LINEで「これから羽田に向かって、適当に出掛けます」と来たかと思ったら。
「直近の帯広行きに空きがあるので、そっちに行きますよ!」と。
こちらの旅程は伝えたとはいえ、突発にもほどがあるだろうに。
帯広から釧路、釧路から根室一丁して、東釧路で合流したというわけです。

釧網線は車窓が楽しめる路線なのですが、残念ながらこの時間ではそれも望めず。
Iくんとうだうだお喋りしながらの道中となりました。
なお、駅メモはIくんとしばき合いになった模様ですwww
網走到着後は、コンビニで買い出しだけして、それぞれ就寝しました。
ワタシは明日着るものがないので、ランドリーを回してからでしたけども。

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本日はプライベートです。
本日は、函館本線の山線を攻めようと計画していたのですよ。
乗車券は一日散歩きっぷを利用することといたしまして。
まずは、札幌から小樽を目指します。
化け快速(って言うのかな?)、札幌まで快速エアポート、札幌から普通列車小樽行き。
ということは、uシートに乗り得ということですよ。

小樽では駅前の長崎屋で食料と飲料を調達。
普通列車倶知安行きに乗り込みます。
北海道の虎の子、キハ40でございます。
車内はサラリと席が埋まる程度の乗り具合でした。
山線の名は伊達ではなく、小樽を出てすぐに上り始めましたよ。

倶知安からは少々のインターバルをおいて長万部行きにスイッチ。
今度はキハ150でございました。
あ、クーラー入ってるw
くねくねと右へ左へ揺られながら、のんびり気動車旅行です。

長万部からは臨時の特急北斗に乗り換えます。
この列車で東室蘭までワープしますよ。
駅で切符を買う時間はなかったので、車内で購入しました。
特急北斗という割にはキハ283というのは意外でしたけどもね。
東室蘭からは再びローカル列車に戻り、苫小牧行きキハ143です。

苫小牧からはキハ40の岩見沢行きに乗り換えて、岩見沢から札幌へ。
こうして、今日の乗り鉄&駅メモ旅行を終えました。
明日からは、いよいよ北海道のおシゴトです。

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本日は移動日 兼 プライベートです。
準備は昨日のうちに済ませていますので、サクッと出発です。
今日はモノレールで空港入りしてみました。
そういや、まだ新車に乗ったこと無いなぁ。

HND→CTSを飛んで、快速エアポートで札幌へ。
ホテルに荷物だけ預けて、さぁ駅メモ活動開始です。
今日は札幌市営地下鉄を乗り潰そうと思いまして、ドニチカキップ利用です。
まずは南北線で麻生へ行って折り返し、真駒内へ。
地下鉄は電波が拾いづらいのが難点ですねぇ。

続いて、東西線で宮の沢、そして新さっぽろへ。
よく考えたら、空港から札幌へ向かう途中、新札幌で降りちゃっても良かったんじゃないかと。
そして、東豊線を栄町から福住まで。
これで札幌市営地下鉄は全線コンプリートです。

その後、ホテルに戻ってチェックイン。
それから、札幌滞在者の会ということで、すすきのの飲み屋へ集合でした。
都合5名。
S課長、Tさん、Cくん、Uくん、ワタシ。
出張スケジュールが被って、こんなことになりました。
北海道のうまいもんを頂いて、北海道絡みとか、北海道絡まない話とかして。
大いに盛り上がりましたね。
かなり気分よく酔っ払いました。

解散後は、ワタシは明日に備えてホテルに戻って就寝。
何名かはすすきのの街に消えていきましたw

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旭川から始まる、日曜日の朝でございます。
旭川から稚内までおよそ6時間、ひたすら普通列車で北上いたします。
2429D(現2427D)には及びませんが、こちらもなかなかの長時間運行列車ですよ。
#名寄と幌延で列車番号が変わるので、いわゆる長距離列車の定義に当てはまるかは微妙。
#一応、旅客案内上は始発の旭川から「稚内行き」となっている。

ということで、旭川からはキハ54+キハ40の異種混結の2両編成。
キハ40は名寄切離しなので、キハ54に席を確保します。
昨日もローカル列車は散々乗ったのですが、札沼線も留萌線も富良野線も混んでいまして。
今日の宗谷線が、ようやくローカル列車らしいローカル列車です。
各転クロ席に1人ずつくらいの乗り具合がちょうどいいです。
営業的にはもっと乗ったほうがいいのでしょうけど。

やっぱローカル列車の旅は癒やされますねぇ。
ただ乗っているだけなんですけど、それが心地いいんですよねー。
途中の停車時間があるところで適当に休憩も入れつつ。
お昼前に終点稚内へと到着しました。

昼食を挟んで、バスで宗谷岬へ。
前回、稚内を訪れた際には宗谷岬まで行っていなかったので、最北端の地へ行ってきました。
稚内駅-宗谷岬の宗谷バス往復割引乗車券が設定されているので、こちらを利用。
宗谷岬の滞在時間1時間程度で、観光するにはちょうどいいくらいの時間。
写真を撮ったり、土産物店を冷やかしたり、付近の施設などを見て回ったり。
んで、バスで再び稚内駅へ。

稚内からはスーパー宗谷で一気に札幌を目指します。
一気に、とは言っても5時間ほどかかるんですけどね。
ここでようやく、フリーきっぷの指定券発行を発動しました。
ただ、始発の稚内からだったら、自由席でも余裕で座れると思うには思ったんですけどね。
記念ですよ、記念。
今思うに、フラノラベンダーエクスプレスも記念を兼ねて指のみ券を出してもらえばよかったかな。

札幌到着後、ホテルにチェックイン。
いやー、昨日・今日と充実した乗り鉄ライフを送れたな。
明日からのおシゴトも、コレで乗り切れそうです。

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朝起きだして、ほげほげと準備。
チェックアウトして、いざ出発です。
本日は、当初の目的どおりに、札沼線と留萌線を目指します。

ということで、今回は北海道フリーパスを利用します。
せっかく特急にも乗れる切符なのに、今日は殆ど普通列車ですけどもね。
札幌から学園都市線に乗り込んで、石狩当別へ。
んで、新十津川行き1番列車かつ最終列車に乗り換えます。
やはりこれがお目当ての人は多いようで、座席がほぼ埋まる程度の乗り具合です。
18シーズン前だというのに、この乗車率ですか。

途中で高校生が降りていきましたが、各ボックスに2~3人程度のまま新十津川へ。
新十津川では地元の保育園児が盛大にお出迎えしてくれました。
Wikipediaによれば、雨天時を除いて毎日お出迎え&お見送りをしてくれるようです。
そんな光景を横目に、写真撮影をするなど。
そのまま折り返す人も多いようでしたねぇ。

一方ワタシは、北海道中央バスで滝川へと抜けました。
滝川からは深川までスーパーカムイでサクッと。
この辺になると、普通列車の本数がなくて、18キッパー泣かせですよね。
今回は北海道フリーなので、追加無しで乗れますけども。

深川からは留萌線で増毛まで1往復。
よく考えたら、前回留萌線に乗りに来た時もこの列車で1往復だったような。
キハ54の2両編成、後部1両は回送扱いで留萌分割。
まぁ、本数も少ないので、おのずとそうなってしまう部分はあるんですけどね。
山越えの深川~留萌よりも、海沿いの留萌~増毛の車窓が好きなんですよ。
そんな車窓の区間が廃止になってしまうのは残念です。
まぁ、需要を考えればやむを得ないのでしょうけども。

で、そんな海沿い区間ですが、留萌から乗車の人も多くてなんと立ち客が出ました。
18シーズン前だというのに、この乗車率ですか(本日2度目)。
留萌から増毛までの途中駅ではそんな気配は微塵も感じられなかったのですが。
あ、いや、途中どこかの駅にカメラを構えてる人がいたか。
ともかく、終点の増毛駅が盛大に観光地の様相を呈しておりました。
クルマで来ている人もかなりの数と見受けました。
やり方さえ間違えなければ、五能線みたいな観光路線化の道もあったんじゃないかなぁ。
ふと、そんなことが頭に浮かびました。
まぁ、結果論というか、後からならいくらでも言えるんですけどね。
JR北にそういう体力(人的にも、物的にも、金銭的にも)があるかどうかってのもありますが。

増毛からの戻りの車中、さてこの後はどうしようかな、と。
富良野線とか乗りたいと思って、深川→滝川→富良野→旭川というプランを練っていたのですが。
ティンときて、逆回り(深川→旭川→富良野→滝川→旭川)を検索してみました。
すると、これは意外と、ぬるりとプランが固まりまして。
富良野から滝川まで、フラノラベンダーエクスプレスに乗車できることが判明。
もちろん、このプランに変更です。
フリーきっぷだと、こういう思いつきが実行に移せるのがいいところの1つですよね。

という感じで旭川へ抜けて、富良野線で富良野へ。
富良野の丘陵地帯をキハ150で駆け抜けて、富良野へ。
時間帯もあって、日常需要・観光需要とも見られました。
富良野では数分の乗換のスキを突いて、売店でクラシックを購入。
慌ただしくフラノラベンダーエクスプレスへ乗り込みます。
自由席に落ち着くと同時に発車しました。
さすがはリゾート特急、高床式で眺めは抜群ですねぇ。
横窓が屋根まで回り込んでいて、とても開放的です。
そんな車内でいただくクラシックの美味なこと美味なことw

そんなノースレインボーエクスプレスとは滝川でお別れ。
スーパーカムイで旭川へと向かい、投宿しました。


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まずは日勤で普通にオフィスで勤務。
定時後にそのまま空港へ向かう算段です。
なので、朝は着替えやらなにやら、北海道旅行&出張の準備をしてオフィスへ。

定時になったところで、すみやかに空港へと移動開始。
早めの飛行機に間に合いそうなので、電車内から飛行機の時間を変更します。
HNDでちょいと早目の夕食を済ませてCTSへひとっ飛び。
快速で札幌へ。

平日、会社が終わってから当日のうちに札幌へ来れるのは来れるのですが。
流石に、遅い時間になってしまいますよね。
快速エアポート手稲行きという、レアな行き先の電車でした。
時間さえ合えば、快速エアポート石狩当別行きなんてものあるんですが、それには当たらず。

ホテルにチェックインして就寝しました。
明日はちょいと早起きだぞ。

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先日、わいいち城で運転会をやっていた時だったと思いますが。
「今度、郡山工場の公開があるみたいよ」って話になって。
そう言えば、郡山工場って行ったこと無いなー、と。
んじゃ、行ってみる? って感じに、郡山へ行くことが決まりました。

大宮から新幹線ということで、大宮駅で合流。
乗った列車は週末増発のやまつば、大宮の次が郡山という速達便です。
つばさは全車指定ですが、やまびこには自由席がありますので、こちらで。
わいいちと2人して、ずっと駅メモしてましたw

郡山で下車して、ほげほげと工場まで歩きます。
入場して、適当な順路で見て回りました。
E655系「和」が展示されていて、これはサプライズでしたね。
その他、休憩車両としてE231系が置かれていたり(というか直流車も入場するんですね)。
台車組立の実演を見たりするなどして、なかなか興味深かったです。

郡山駅に戻り、駅で紹介されていた大衆食堂にて昼食。
昼間っから軽く入れてしまいましたwww
食事の方は、オムライス推しだったので、それをオーダー。
美味しかったですよ、近所にあれば通うレベルで。

そして郡山からは水郡線、ワタシも久しぶりの乗車です。
3両編成のキハE130系に乗り込んで、わいいちとともにダラダラと過ごします。
無論、駅メモとかもやってますよw
みなっちは幼少の頃に大子町(最寄は常陸大子駅)に住んでいたことがありまして。
そこから水戸までは、だいぶ馴染みがあります。
なので、「中舟生」とかも読めますよw
※「なかふにゅう」と読みます。水郡線の駅名。

水戸近郊は立ち客も出る程度の乗り具合になって、終点の水戸へ到着。
駅近くの居酒屋にて軽く飲んでおりました。
なんだ、結局飲んでるだけの1日やんけwww
その後、わいいち・みなっちとも、それぞれの実家へと向かいました。
お互いに茨城県出身者だからこその旅程でしたとさ。

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 2011.03.14
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