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朝起きだして、ほげほげと準備。
チェックアウトして、いざ出発です。
本日は、当初の目的どおりに、札沼線と留萌線を目指します。

ということで、今回は北海道フリーパスを利用します。
せっかく特急にも乗れる切符なのに、今日は殆ど普通列車ですけどもね。
札幌から学園都市線に乗り込んで、石狩当別へ。
んで、新十津川行き1番列車かつ最終列車に乗り換えます。
やはりこれがお目当ての人は多いようで、座席がほぼ埋まる程度の乗り具合です。
18シーズン前だというのに、この乗車率ですか。

途中で高校生が降りていきましたが、各ボックスに2~3人程度のまま新十津川へ。
新十津川では地元の保育園児が盛大にお出迎えしてくれました。
Wikipediaによれば、雨天時を除いて毎日お出迎え&お見送りをしてくれるようです。
そんな光景を横目に、写真撮影をするなど。
そのまま折り返す人も多いようでしたねぇ。

一方ワタシは、北海道中央バスで滝川へと抜けました。
滝川からは深川までスーパーカムイでサクッと。
この辺になると、普通列車の本数がなくて、18キッパー泣かせですよね。
今回は北海道フリーなので、追加無しで乗れますけども。

深川からは留萌線で増毛まで1往復。
よく考えたら、前回留萌線に乗りに来た時もこの列車で1往復だったような。
キハ54の2両編成、後部1両は回送扱いで留萌分割。
まぁ、本数も少ないので、おのずとそうなってしまう部分はあるんですけどね。
山越えの深川~留萌よりも、海沿いの留萌~増毛の車窓が好きなんですよ。
そんな車窓の区間が廃止になってしまうのは残念です。
まぁ、需要を考えればやむを得ないのでしょうけども。

で、そんな海沿い区間ですが、留萌から乗車の人も多くてなんと立ち客が出ました。
18シーズン前だというのに、この乗車率ですか(本日2度目)。
留萌から増毛までの途中駅ではそんな気配は微塵も感じられなかったのですが。
あ、いや、途中どこかの駅にカメラを構えてる人がいたか。
ともかく、終点の増毛駅が盛大に観光地の様相を呈しておりました。
クルマで来ている人もかなりの数と見受けました。
やり方さえ間違えなければ、五能線みたいな観光路線化の道もあったんじゃないかなぁ。
ふと、そんなことが頭に浮かびました。
まぁ、結果論というか、後からならいくらでも言えるんですけどね。
JR北にそういう体力(人的にも、物的にも、金銭的にも)があるかどうかってのもありますが。

増毛からの戻りの車中、さてこの後はどうしようかな、と。
富良野線とか乗りたいと思って、深川→滝川→富良野→旭川というプランを練っていたのですが。
ティンときて、逆回り(深川→旭川→富良野→滝川→旭川)を検索してみました。
すると、これは意外と、ぬるりとプランが固まりまして。
富良野から滝川まで、フラノラベンダーエクスプレスに乗車できることが判明。
もちろん、このプランに変更です。
フリーきっぷだと、こういう思いつきが実行に移せるのがいいところの1つですよね。

という感じで旭川へ抜けて、富良野線で富良野へ。
富良野の丘陵地帯をキハ150で駆け抜けて、富良野へ。
時間帯もあって、日常需要・観光需要とも見られました。
富良野では数分の乗換のスキを突いて、売店でクラシックを購入。
慌ただしくフラノラベンダーエクスプレスへ乗り込みます。
自由席に落ち着くと同時に発車しました。
さすがはリゾート特急、高床式で眺めは抜群ですねぇ。
横窓が屋根まで回り込んでいて、とても開放的です。
そんな車内でいただくクラシックの美味なこと美味なことw

そんなノースレインボーエクスプレスとは滝川でお別れ。
スーパーカムイで旭川へと向かい、投宿しました。


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まずは日勤で普通にオフィスで勤務。
定時後にそのまま空港へ向かう算段です。
なので、朝は着替えやらなにやら、北海道旅行&出張の準備をしてオフィスへ。

定時になったところで、すみやかに空港へと移動開始。
早めの飛行機に間に合いそうなので、電車内から飛行機の時間を変更します。
HNDでちょいと早目の夕食を済ませてCTSへひとっ飛び。
快速で札幌へ。

平日、会社が終わってから当日のうちに札幌へ来れるのは来れるのですが。
流石に、遅い時間になってしまいますよね。
快速エアポート手稲行きという、レアな行き先の電車でした。
時間さえ合えば、快速エアポート石狩当別行きなんてものあるんですが、それには当たらず。

ホテルにチェックインして就寝しました。
明日はちょいと早起きだぞ。

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先日、わいいち城で運転会をやっていた時だったと思いますが。
「今度、郡山工場の公開があるみたいよ」って話になって。
そう言えば、郡山工場って行ったこと無いなー、と。
んじゃ、行ってみる? って感じに、郡山へ行くことが決まりました。

大宮から新幹線ということで、大宮駅で合流。
乗った列車は週末増発のやまつば、大宮の次が郡山という速達便です。
つばさは全車指定ですが、やまびこには自由席がありますので、こちらで。
わいいちと2人して、ずっと駅メモしてましたw

郡山で下車して、ほげほげと工場まで歩きます。
入場して、適当な順路で見て回りました。
E655系「和」が展示されていて、これはサプライズでしたね。
その他、休憩車両としてE231系が置かれていたり(というか直流車も入場するんですね)。
台車組立の実演を見たりするなどして、なかなか興味深かったです。

郡山駅に戻り、駅で紹介されていた大衆食堂にて昼食。
昼間っから軽く入れてしまいましたwww
食事の方は、オムライス推しだったので、それをオーダー。
美味しかったですよ、近所にあれば通うレベルで。

そして郡山からは水郡線、ワタシも久しぶりの乗車です。
3両編成のキハE130系に乗り込んで、わいいちとともにダラダラと過ごします。
無論、駅メモとかもやってますよw
みなっちは幼少の頃に大子町(最寄は常陸大子駅)に住んでいたことがありまして。
そこから水戸までは、だいぶ馴染みがあります。
なので、「中舟生」とかも読めますよw
※「なかふにゅう」と読みます。水郡線の駅名。

水戸近郊は立ち客も出る程度の乗り具合になって、終点の水戸へ到着。
駅近くの居酒屋にて軽く飲んでおりました。
なんだ、結局飲んでるだけの1日やんけwww
その後、わいいち・みなっちとも、それぞれの実家へと向かいました。
お互いに茨城県出身者だからこその旅程でしたとさ。

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や、ホントは大宮工場とか行こうかって話だったのですが。
昨日、飲み過ぎたみなっちは見事に起きられず。
昼過ぎにほげほげと準備して、わいいち城へと向かいました。

てことで、さっそくシャーシャーやり始めるわけです。
なんだかんだで、結局、ブックケース6冊も持ち込んでおります。
ただ走らせるだけで、なんかこう、いいよなぁ。
癒されるって言うよりも、満たされるって感じです。

気がつけば18時を回っていて、夕食はどうするか。
まぁ、駅前に出て寿司とかつまみながら飲んできましたけどもね。
ラストに出された上がりがもの凄く、ホントもの凄く熱くて、ほとんど飲めませんでした。
ちなみにわいいちは、口の中を火傷した模様。

わいいち城に戻って、軽くシャーシャーして、就寝しました。

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そんなこんなで、コテージの朝。
適当に起きだして、適当に風呂とか入ってました。
朝食は本館にて、とのことで、程なくやってきた送迎車で本館へ。
最近のホテルの朝食といえば、バイキングですわな。
マンプクダー。

コテージに戻って、ほげほげと帰りの準備。
本館でチェックアウトののち、送迎車で伊豆高原へと送ってもらいます。
どうも1晩お世話になりました。
たまに趣向を変えたい時には、また来たいなって思えるところでした。

高原からは黒船電車で熱海へ。
接続の快速アクティーに乗り換えて、あとは流れ解散。
小田原からロマンスカーに乗り換える面々がいたりとか。
ワタシは駅メモしたかったので、M.Hayashiにくっついて戸塚乗換。
んで、駅メモ稼いでから帰還しました。

今回ご参加の皆さま、大変お疲れさまでした。
来シーズンも伊豆急ウォークがあるならば、また企画したいと思います。
各位とも、スケジュール調整の上でご参加よろしくです!

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【今シーズンの過去ログ】
第12回伊豆急全線ウォーク Episode010203
【昨シーズン以前の過去ログ】
第11回伊豆急全線ウォーク Episode01020304EX
第10回伊豆急全線ウォーク Episode01020304EX
第9回伊豆急全線ウォーク Episode010203EX
第8回伊豆急全線ウォーク Episode010203040506EX
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode010203040506EX
伊豆急全線ウォークChallenge Episode0102030405060708EX
電車物語ラウンドトリップ Episode01020304050607EX
電車物語2ndSeason Episode01020304EX
電車物語 Episode01020304

はい、今回もなんとか最終回にこぎつけております。
無事に今回もお泊り会でございます。

参加者はこの通り →       

内訳としましては、みなっちを含む4名がウォークから参加、3名が泊まりのみ参加です。
ウォーク組は、わいいちを除いて熱海から指定列車に集合。
アルファリゾート21に乗り込んで、河津を目指します。
途中の伊豆高原でわいいちが乗り込んできて、ウォーク組4名集合です。

●第12区 河津駅→(稲梓駅)→蓮台寺駅 コースレベルC(急なアップダウンがあるコース)
河津駅出発:0945
さて、本日は河津からの最終コースとなります。
いつものようにコンビニで飲料水などを補給してからウォーキング開始です。
駅前にセブンイレブンもありますけども、いつものファミリーマートでに寄りました。
トンネルまでは上りが結構キツいので、馬鹿な話をしながら気を紛らわせます。
・・・もしかして、馬鹿な話をしてると余計に疲れる??
昼食はいつもの竹安で・・・と思っていたら、なんと閉店しておりまして。
まさかの、昼食を食いっぱぐれる事態に。
この辺り、他に飲食店は全くありませんからねぇ。
結局、蓮台寺駅付近のコンビニでおにぎりなどを適当に購入しました。
時間も時間だったので、軽く済ませる程度の量にしました。
蓮台寺駅到着:1350・25616歩  距離16.3km(累計74.7km)

●第13区 蓮台寺駅→伊豆急下田駅 コースレベルA(歩きやすいコース)
蓮台寺駅出発:1410
蓮台寺駅では、ゴール手続きの準備をして、コンビニで買ったおにぎりを食べたりしました。
コースマップを参考にしつつ、好き勝手に歩いていきます。
途中でクイズがないと、そんなものですよね。
今回も無事にゴール出来ました!
伊豆急下田駅到着:1445・4167歩  距離3.0km(累計77.7km)

今回の完歩者は北1010番街、わいいち、みなっちの3名。
厳選なるジャンケンの結果、みなっちは1252番目の完歩者となりました。
完歩記念の景品をいただき、完歩者コメントも記入。
いやー、やりきった感満載です。

黒船電車で折り返して伊豆高原。
今夜のお宿は、いつもとは趣向を変えて高原のコテージでございます。
あるいは、コテージならいくら騒いでも怒られないだろう的な。
高原で泊まり組と合流して、ホテルの送迎車に乗り込みます。
チェックイン後、再びホテルのクルマでコテージへ。

なんか、ホテルの敷地内にコテージエリアみたいなのがあるのを想像していたのですが。
案内されたのは、別荘地の中にある普通の別荘。
あー、なるほど。
つまりは別荘をホテルが買い上げて(?)、「コテージ」と称しているようです。
コテージのマップによれば、別荘地内にあちこち点在しているようです。

そんなコテージですが、お風呂はちゃんと温泉が引き込んでありまして。
ウォーク組優先で温泉に入らせてもらいました。
汗とかかいてますからね。
やっぱ温泉はいいものです、癒されるわぁー。

その後、夕食。
大盛りしゃぶしゃぶってことでしたが、マジで大盛り。
確かに、持ち込んだお酒が結構な量がありましたけども、それでもお肉が多いわ。
男7人で食べきれませんでした。
肉そのものは美味しかったので、残すのが大変もったいない感じだったんですがね。
クイスGuitar-。

で、そのまま飲み会になるわけですが。
みなっち、朝が早かったこともあり、即効で轟沈しました。
いやー、最近は駅メモのせいで、移動中の睡眠もままならなくなりまして。
それが、アダとなっていますねー(それがイヤだとはひと言も言ってない)。

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実は、物心ついてから秩父鉄道に乗った記憶が無いのですよ。
よし、乗りに行こう。
そんなワケで、浅草から東武線に乗り込んで羽生へ。
羽生からは秩鉄のフリーきっぷを利用します。

てなわけで、羽生からまずは熊谷行きで熊谷へ。
熊谷からは後続三峰口行きで三峰口を目指します。
最初から三峰口行きでも良かったんですけどねー。
観光シーズンということもあって、立客も出るレベルの乗り具合でした。
秩父でパレオエクスプレスを追い抜き、三峰口へ。

どこか観光でもしていこうかとも思っていたのですが。
途中で見えた各地の混み具合を見て、今日はもう乗るだけでいいや。
そんな考えになり、三峰口から御花畑へ折り返して、そのまま西武線に。
西武は西武で、「○時までの特急は全て満席となっています」とか案内してるし。
ますます、「秩鉄も乗ったし、とっとと帰ろう」と思いましたね。

飯能行きは4000系かと思いきや、新2000系8連充当の多客対応。
西武秩父線といえば4000系だろうがよ・・・。
どうも、先日のKQから車両の引きが悪いです。
(今日の2000系は予想しとけよって言われれば、それまでなんですが)

飯能からは東急車のF快急にスイッチ。
いやー、快急はやっぱはえーわ。
飯能まで延々と各駅停車できたから、余計にそう思うのかもしれませんが。

一旦入庫の後、再出庫して池袋へ。
いつものメンバーで飲んでおりました、塚田農場で。
相変わらずのダメな会話で楽しんでおりました。
それにしても、池袋駅周辺の塚田って5店舗もあるんですね・・・。

その後、誰が言い出したのか、2次会はぎょうざの満洲へ。
池袋からだと、椎名町が1番近いということで、西武で1駅移動。
駅前のぎょうざの満洲で2次会してました。
3割美味かったです。

解散して、帰還。
GWだというのに集まっていただき、ありがとうございました!

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