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というわけで、伊豆お泊り会、ホテルで目覚める朝でございます。

起きたのは多分2番目くらいかな?
布団の中で起きてた人はいるかもしれないけど、布団を出たのは2番目のはず。
寝ぼけまなこのまま、ほげほげとタオルなどを持って大浴場へ。
温泉に泊まったんですもの、そりゃ朝風呂くらい入りますって。
浴衣がだいぶ汗を吸っててイヤンな感じでしたが、朝風呂でサッパリです。
お風呂にいる間、また部屋に戻ってからも三々五々とメンバーが起きてくる感じで。
オーラスで起きてきた2名が、どうやら遅くまで盛り上がっていたようですよ?
ちなみに、みなっちは1番初めに轟沈したので、そのあたりのことはよく判ってませんが。

そして、朝食です。
朝食も部屋食でしたが、こちらも豪勢な朝食でございました。
ちなみに、7名という人数のせいか、速攻でおひつのご飯がなくなりまして。
おかわりをお願いしたのは言うまでもありません。
これだけの朝餉が用意してあるんですもの、ご飯が進まない訳がありません。

ホテルの送迎ワゴンで下田駅へ送ってもらいます。
あ、行きもそうでしたが7名なので貸切状態でしたw
下田ではちょいとお土産物店をひやかしたりしつつ、普通列車の熱海行きに乗車。
リゾートドルフィンの前展望室に乗車して、走りだすやいなや「プシュッ」と始めるメンバー。
客室の音が筒抜けなのに、運転士さんホントすいません。
だらだらと酒を煽る人、睡眠不足を補う人と、思い思いな感じ。

伊東で下車しまして、駅近くの戸隠そば成木屋にて昼食。
朝食にあれだけ食べたというのに、そしてそんなに時間も経っていないのに。
ワタシを含めてメンバー何人かはそば+握りのセットなんかをオーダーしたり。
ざるそばに握りが8貫くらい付いて1300円(税別)でしたが。
美味しかったですし、このお値段ですからかなりコストパフォーマンスいいと思いますよ。

ココでお土産タイムです。
サクッと自分用に会社用のお土産を購入して、慌ただしく伊豆急8000系熱海行きに乗車。
流石に伊東からでは座れませんね・・・っていうか、なんだずいぶん混んでるなオイ。
熱海からはM.Hayashiが分離、お疲れさまでしたー。
残り6名は快速アクティーに乗り換えます。

「グリーンに乗るか」という意見もありましたが。
グリーン乗車待ちの列を見ると、なんだか盛り上がりそうなシニアグループがいくつか。
だったら編成端のボックスでいいかということで、普通車に乗り込みます。
先発となる特急がメロディを鳴らしまくって発車し、その後追いでこちらも発車します。

あとは流れ解散です。
もとろ~、ハマの平四郎、SANCHEの順に降り、北1010番街、かりん、みなっちが終点の東京まで。
みなっちはちょっと秋葉原に用事があったので、それで東京まで。
ちなみに、かりんも折角来ているのだからということで秋葉原。

秋葉原ではあちこちウダウダと見て回った割には、ワタベ商店でサンバル買っただけ。
模型屋を見て回りましたが、今日はコレというものはありませんでしたね。
ま、今日はサンバルが目的だったので、散財しなかったということを評価しましょうw
かりんはなんかメロン屋で大量買いしておりましたが。
あとはかりんと分離して、山手線と池上線で帰還。

参加の皆さま、今回もお付き合いいただきありがとうございました。
また来シーズンも伊豆急さんがウォークを企画してくれればやりたいと思います。
万事お繰り合わせの上、参加していただければ幸いです!

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【今シーズンの過去ログ】
第10回伊豆急全線ウォーク Episode010203
【昨シーズン以前の過去ログ】
第9回伊豆急全線ウォーク Episode010203EX
第8回伊豆急全線ウォーク Episode010203040506EX
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode010203040506EX
伊豆急全線ウォークChallenge Episode0102030405060708EX
電車物語ラウンドトリップ Episode01020304050607EX
電車物語2ndSeason Episode01020304EX
電車物語 Episode01020304

今シーズンも最終回となりました、伊豆急全線ウォークです。
そして最終回恒例の、お泊り会ももちろん実施ですよ。
昨シーズンに引き続き、日程先行で決めておきまして。
参加各位がそれに合わせる形を取りました。
都合、過去最大となる7名がお泊り会に参加となりました。
ちなみに内訳は、ウォーク4名+泊まりのみ3名です。
参加者はこの通り →       

ということで本日は河津からです。
ウォーク組関東班は東海道線車中に流れ集合しておりますw
熱海から、当初の集合指定列車に4人が集まりまして、このメンバーでウォークに挑むことになりました。
そう言えばクイズの答えとかを先に散策シートに記録しておかなきゃ。
と、ここで気付きました。
11月に歩いた1区~5区のクイズの答え、古いデジカメの中だ・・・。
12月にデジカメを買い替えたので、今日持ってきた新しいデジカメには6区以降の写真しかないワケで。
結局、さりゅの便利なIT機器(命名:痛Pad)に助けられて、事なきを得ましたが。

●第12区 河津駅→(稲梓駅)→蓮台寺駅 コースレベルC(急なアップダウンがあるコース)
河津駅出発:1030
そんなワケで4名でのウォーク開始です。
みなっちは硬券入場券セット利用、あと3名は普通の入場券です。
いきなりコースアウトしてコンビニに寄ったりとかしましたけどw
バガテル公園へと向かう坂道で野生の猿を何体も目撃するなど、最初から盛り上がります。
坂道的な意味でも。
そして、稲梓駅を経由しなくなったため、過去最長の16.5kmとなったこの区間です。
歩く道は昨年とあまり代わりありませんが、4人でダメな話をしながら歩くのは楽しいものです。
途中のそば屋で昼食をいただきましたが、これも昨年と同様ですね。
稲梓→蓮台寺ではコース指定が川のこっちだったところを、誤ってあっちに行ってしまうなど。
ま、大勢に影響ありませんでしたけどね。
蓮台寺駅到着:1420・23691歩  距離16.5km(累計75.0km)

●第13区 蓮台寺駅→伊豆急下田駅 コースレベルA(歩きやすいコース)
蓮台寺駅出発:1430
いつものように蓮台寺駅では、ゴール手続きの準備(散策シートに氏名などを記入)を済ませておきます。
小休止の後、最終区間へと踏み出します。
今回は国道沿いではなく、蓮台寺の集落の中を廻るコースでした。
問題を拾って、指定のコースを進み、サクッとゴールの伊豆急下田駅に到着しました。
伊豆急下田駅到着:1510・5258歩  距離3.2km(累計78.2km)

今日だけウォークの3名は区間賞のみ、全線完歩のみなっちは踏破賞の手続きです。
とうとう踏破賞も1000人を超えるようになったんですね。
あー、でも、以前に900番くらいになったことがあったっけな?
ともかく、今シーズンのみなっちは1046番目の完歩者でした。
今回も良い天気に恵まれて良かったです。

さて、後発のお泊りのみの3名をここで待ちます。
程なく、指定列車とした特急が到着し、これで7名全員が集合しました。
さぁ、本日の宿となる下田ビューホテルの送迎ワゴンに乗り込みまして、一路ホテルへ。
部屋に案内されてようやくひと息つきます。

そして、まずは温泉です。
1日歩いて汗かいてますからね、まずはお風呂でサッパリしましょう。
ホテルが高台にあるお陰でしょうか、文字通り「ビュー」なお風呂ですね。
内湯からも、露天からも、綺麗に海が見渡せます。
これは気持ちが良いですね。
ゆっくりお湯に浸かってウォークの疲れを癒やします。
足をよくマッサージとかしたりしてね。

その後は部屋でゆっくりして夕食。
今回は部屋食でしたが、卓から溢れるほどの料理が用意されました。
ネットの口コミとかにもありましたが、コレはたしかに凄い量ですね。
全体的に味付けが濃い目なのか、お酒が進むこと進むこと。
そして7名も集まれば話が盛り上がること盛り上がること。

夕食を下げてもらってからが本領発揮というかなんというか。
そしてお約束というかなんというか。
1番最初に轟沈するのはみなっちでした。
昨年はもっと頑張れたんだけどなぁ・・・。
1番奥の布団に吸い込まれまして、そこで意識が途切れました。

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今日は片瀬白田からスタートということで、朝はゆっくりでした。
ワタシは、今回は例の硬券入場券セット出回っているのでスタート時刻に縛られないんですけどね。
まあ、今日は3駅間と短いですし、久しぶりにリゾート車で行くのもいいかと思いまして。
ということで、熱海からはリゾートドルフィンで片瀬白田から始まります。

●第9区 片瀬白田駅→伊豆稲取駅 コースレベルC(急なアップダウンがあるコース)
片瀬白田駅出発:0930
さあ、本日も参りましょう。
目標は河津ですので、1日で歩く距離としてはさほどではありません。
なので、わざとスローペースで入りました。
もっとも、駅を出て国道を外れれば山登りですからペースは上がりませんけどね。
相変わらず、登ったところの眺めは最高ですね。
晴れてたので非常にいい眺めでした。
伊豆稲取駅到着:1110・10336歩  距離7.8km(累計47.1km)

●第10区 伊豆稲取駅→今井浜海岸駅 コースレベルC(急なアップダウンがあるコース)
伊豆稲取駅出発:1115
クイズ回収の都合で、久しぶりに例の山道を歩いてきました。
ここ数年、国道を直行していましたからねぇ。
しかし、整備されたものだからそういうものなのかもしれませんが。
こんな山の中に、あんなに立派な2車線道路があるとはねぇ。
前回も思いましたが、やはり交通量に対して過剰設備な気がします。
そう言えば、今回は通ってないけれど国道沿いのサンクス、まだ営業してるのかな。
(検索してみたら、ちゃんと営業しているようです)
今井浜海岸駅到着:1300・12398歩  距離8.6km(累計55.7km)

●第11区 今井浜海岸駅→河津駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
今井浜海岸駅出発:1305
今回は山側を回るルートが指定されました。
ちなみに問題ですが、現地に行くまでもなく回答が判っちゃったりして。
うーん、海側の最短ルート行っちゃダメかなぁ?
ま、たまには山側ルートを回ってもいいか、大して距離が伸びるわけでもないし。
てことで、現地で問題の答え合わせだけしてから河津駅に到着です。
河津駅到着:1340・4154歩  距離2.8km(累計58.5km)

これで、次回への準備が整いましたね。
それにしても、11月(高原)、5月(白田)、5月(河津)とはペース配分できてませんね。
ことあとの最終コースも5月になるというのに・・・。
あとは8000系からE233系の乗り継ぎで帰還しました。

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はい、いつもの電車で伊豆を目指します。
流石に連休谷間とはいえ平日、席は普通に確保出来ました。
そして、電車に乗ってから思い出しました。
いつもと違うバッグで来たから、万歩計を忘れてきちゃいました・・・。
#いつものバッグに入れっぱなし。

●第6区 伊豆高原駅→伊豆大川駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
伊豆高原駅出発:0810
お、今回は赤沢日帰り温泉館の方を回るコースなんですね。
でも、あっちって歩道があんまりなかったような。
あと、神社から旧道に戻るトコロが、確かかなりの勾配で激しく疲れたような。
うーん、国道を行く理由が余りありませんね。
ということで、ルネッサ赤沢の旧道経由で進みました。
伊豆大川駅到着:0935・----歩  距離:8.4km(累計31.4km)

●第7区 伊豆大川駅→(伊豆北川駅)→伊豆熱川駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
伊豆大川駅出発:0940
今回から、伊豆北川駅の無人化にともなって北川駅は経由しないことになりました。
といっても、コースそのものは以前からのよく設定されるコースでした。
旧道から外れて駅に寄っていたのがなくなっただけです。
2駅分になりましたが、北川が棒線駅のため、距離的には大したこともなく。
普通に歩ききることが出来ました。
伊豆熱川駅到着:1040・----歩  距離5.2km(累計36.6km)

●第8区 伊豆熱川駅→片瀬白田駅 コースレベルA(歩きやすいコース)
伊豆熱川駅出発:1050
電車で言えば片瀬白田-伊豆稲取がシーサイドビューですが。
ウォーキングにおいてはこの区間がシーサイドビューになります。
穏やかな天気で、若干気温が高めで汗ばむくらいですが。
全身に潮風を浴びながら、気持ちよく歩ける区間でした。
片瀬白田駅到着:1115・----歩  距離2.7km(累計39.3km)

さて、今日のみなっちはここまでです。
熱海行き~東京行きを乗り継いで横浜へ、横浜から鴨居へ。
そして、いつもの模型店でございます。
今日は鹿島臨海6000と西武5000を引き取ってきました。
西武5000はTOMIXで持っているというのに、KATOでも買うとかね。
まぁ、KATO信者だから仕方ないw

んで、城へ一旦入庫しつつ、再出庫の準備。
これから、実家へと帰省いたします。
てことで、上野へ出て特急で帰省しました。
それにしても、発車5分前だったので座れないのは覚悟していましたが。
まさか牛久まで座れないとかね。
クルマが減ったのは、やっぱ痛手ですよねぇ。

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もう特に断るまでもないんですが。
毎年恒例となっています、発車メロディを趣味とする人たちでの忘年会でした。
より正確には、発車メロディを趣味にする人たちと、そこから広がった人たち。
あるいは、鉄道趣味を「こじらせた」人たち。
自覚があるあたり、タチが悪いわ。

そんなワケで本日は新橋のお店、メンバーは全部で10名でした。
ちなみに1人は初めましての方でしたー。
あ、どうも幹事です、よろしくお願いしますー。
沖縄料理のお店で、たっぷり3時間の楽しい宴でございました。
泡盛の種類がたくさんあって、どれを選んだら良いのやら。
とりあえず、名前で気になったのをオーダーしてみましたが、美味しかったです。

その後、全員で2次会に流れて、餃子とかつまんでちょいと飲んで。
それでようやく散会となりました。
気が付いたら、もうかなりいい時間なのね。
ホント、「時を忘れる」ってのは、こーいうことを言うんですね。

あとは京浜線と池上線で帰還しました。

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そんなワケで、高速バスで一路目指すは名古屋です。
バスはほぼ定刻通りに、目的地の名古屋南ささしまライブに到着しました。
名駅まで少し歩くのが難点ですけど、それが安さにもつながってると思って割り切りましょう。

名駅のコインロッカーに出張道具(スーツとか)を突っ込んで、名鉄です。
6時台から2分間隔とか、やっぱ名鉄名古屋はカオスだなぁw
3本目となる急行新鵜沼行きに乗車して、終点を目指します。
高速バスでやや寝不足気味なので、ちょろんと睡眠補給しておこうと思ってたのですが。
これがなかなか寝付けなかったりして。

新鵜沼から鵜沼連絡で、高山線。
美濃太田から、本日のメインイベントとなる長良川鉄道です。
長鉄は土休日に限り1日乗車券が使えます。
北農まで片道1650円のところ、1日乗車券で2000円とか、だいぶ太っ腹です。
美濃太田の窓口が営業時間外でしたが、運転士さんに申し出ることで、途中の関で購入が可能です。
(ただし、この対応の場合は美濃太田→関での途中下車は不可)

時ならぬ混雑(沿線で高校部活の大会?があった模様)で立ち客も出る中、美濃白鳥ゆきに乗車。
高校生が関口と関下有知で高校生が下車すると、立ち客がいなくなって普通のローカル線に。
長良川を何度も渡りながら北上していきます。
この列車だと終点の北濃まで行かないこともあり、途中の郡上八幡で下車してインターバル。
駅にはふるさとの鉄道館という、ちょっとした展示スペースがありまして。
それを眺めたりしましたが、それだけで次の列車まで間が持つわけもなく。
ちょっと、郡上八幡城まで行ってみることにしました。

駅の観光案内のマップを頼りに、郡上八幡城を目指します。
ホントは散歩みたいにゆっくり歩いて、町並みを眺めながらってのがいいんでしょうが。
いかんせん、次の北濃行きの時間までには戻ってこなければなりません。
急ぐほどではないものの、決してゆとりがあるわけでもありませんので、あまり寄り道せずに。
登りの山道が結構キツかったものの、伊豆ウォークで鍛えられてますので、なんとか乗り切りました。
お城から見下ろした景色は最高でしたね。
いやぁ、ここまで来て正解でしたね。
で、城を下りて、城下町プラザなる拠点でお土産物を覗いてみたり。
ここでちょっとゆっくりし過ぎました。
北濃ゆきの発車時刻まで20分を切っています。
慌てて、早足で郡上八幡駅へと戻ります。
間に合わないようならタクシーを使うかと考えましたが、なんとか間に合いましたw

北濃ゆきに揺られて、長鉄の終点、北濃へ。
何があるってわけでもなく、とりあえず終点まで来ましたって感じですね。
ちなみに、途中の美濃白鳥からはワタシと地元のおじさんの2人だけでした。
北濃到着後、おじさんはそのまま何処かへ。
ワタシは、駅舎内で営業している花まんまという食堂?で昼食。
地元のお母さんが切り盛りしている感じで、そばを頂きました。

折返しの美濃太田ゆきで来た道を戻ります。
機会があれば、越美南線(北濃)~越美北線(九頭竜湖)の乗り継ぎとかやってみたいですね。
#ネットを探すと、乗り継ぎしましたってレポートがいくつか出てくる。
戻りは途中のみなみ子宝温泉で途中下車。
長鉄での来場者は列車の下車時に証明書を貰うと、入湯税の50円だけで温泉に入れます。
ワタシは1日乗車券利用でしたが、ちゃんと証明書を貰えました。

ゆっくりと温泉に浸かって、疲れを癒やします。
郡上八幡でそこそこ歩いたこともあって、気持よく入れました。
やはり温泉はいいものです。
お風呂あがりでほっこりしたところで、飲み物を飲んで一息ついて。
再び、美濃太田ゆきに乗車します。
ほっこりしていましたが、意識はしっかりしていて、寝落ちすることはなかったですね。

美濃太田着。
さて、名古屋へ戻るにはどうしようか。
鵜沼から名鉄で来た道を戻るのも芸がないと思い、太多線~中央線のルートを選択。
ただし、ココに来て眠気が襲ってきて、折角乗った太多線をほぼ全部寝ていたというね。
何のためにこのルートを選択したんだかw
多治見からは中央線で名古屋へ。
途中駅で市営地下鉄に乗り換えて栄まで行くか・・・とか考えましたが。
名駅のコインロッカーに荷物を入れていることもあって、終点名古屋まで。

コインロッカーから荷物を取り出し、H線で栄。
発車予告の「プルルッ プルルッ プルルッ」を聞くと、名古屋に来たなーって思いますよねw
栄からは徒歩で本日の宿へ。
日曜の夜とはいえ、素泊まり3800円で普通のビジホに泊まれるとは、ちょっと驚きです。
で、チェックインして荷物を置いて一息ついて。
さぁ、夕食のお時間です。

というわけで、名古屋の夕食といえば、黒豚屋らむちいです。
名古屋といえばここの味噌カツってのが、ワタシの中ではお約束になりつつあります。
ちなみに、このお店を見つけたきっかけは、確か、大した理由じゃなかった気がします。
でも美味いのでよし。
いつものネギ山盛りな味噌カツでしたが、相変わらず美味でありました。

で、部屋に戻って、途中で買ってきた氷結ロゼを飲んだところで就寝しました。

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今シーズンも、伊豆急さんはしっかり企画してくれています。
そう、伊豆急全線ウォークです。

企画は今回で10回目、みなっちは第3回(2006-2007シーズン)より参加しています。
第3回、第4回は伊東→伊豆急下田の片道設定。
第5回~第8回は伊東←→伊豆急下田の往復設定になっています。
第9回は、また伊東→伊豆急下田の片道設定(ただし2回完歩ボーナスあり)になりました。
第10回(今回)は、伊東→伊豆急下田の片道設定で、2回ボーナスはなくなりました。

過去ログは以下の通り。
・2012-2013シーズン 第9回(みなっち7回目)
第9回伊豆急全線ウォーク Episode01(2012/10/27)
第9回伊豆急全線ウォーク Episode02(2013/03/19)
第9回伊豆急全線ウォーク Episode03 完結編(2013/05/25)

・2011-2012シーズン 第8回(みなっち6回目)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode01(2011/11/05)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode02(2011/12/10)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode03(2012/01/09)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode04(2012/02/04)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode05(2012/04/28)
第8回伊豆急全線ウォーク Episode06 完結編(2012/05/26)

・2010-2011シーズン 第7回(みなっち5回目)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode01(2010/11/06)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode02(2010/11/27)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode03(2010/12/23)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode04(2011/02/27)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode05(2011/04/29)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad Episode06 完結編(2011/05/14)
伊豆急全線ウォークWonderfulRoad 番外編(2011/05/24)

・2009-2010シーズン 第6回(みなっち4回目)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode01(2009/10/24)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode02(2009/11/28)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode03(2010/01/10)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode04(2010/01/31)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode05(2010/03/13)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode06(2010/03/27)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode07(2010/04/25)
伊豆急全線ウォークChallenge Episode08 完結編(2010/05/22)

・2008-2009シーズン 第5回(みなっち3回目)
電車物語ラウンドトリップ Episode01(2008/09/15)
電車物語ラウンドトリップ Episode02(2008/10/12)
電車物語ラウンドトリップ Episode03(2008/11/02)
電車物語ラウンドトリップ Episode04(2009/01/25)
電車物語ラウンドトリップ Episode05(2009/02/15)
電車物語ラウンドトリップ Episode06(2009/03/07)
電車物語ラウンドトリップ Episode07 完結編(2009/03/28)

・2007-2008シーズン 第4回(みなっち2回目)
電車物語2ndSeason Episode01(2007/11/03)
電車物語2ndSeason Episode02(2007/12/01)
電車物語2ndSeason Episode03(2008/01/13)
電車物語2ndSeason Episode04 完結編(2008/02/23)

・2006-2007シーズン 第3回(みなっち初参加)
電車物語 Episode01(2006/12/10)
電車物語 Episode02(2006/12/16)
電車物語 Episode03(2007/01/04)
電車物語 Episode04 完結編(2007/02/25)

今シーズンもそろそろ行かなきゃと思っていまして。
わいいちもどうやら休みのようなので、誘ってみたら2つ返事でOKが返ってきました。
所定の伊東線電車で合流し、本日は伊東からです。

●第1区 伊東駅→南伊東駅 コースレベルA(歩きやすいコース)
伊東駅出発:0810
さっそくコースマップを無視して歩き始める2人です。
まぁ、わいいちにしろワタシにしろ、それなりの回数を参加していますしね。
勝手知ったるなんとやらって感じです。
途中のクイズを拾いつつ、マックスバリュの写真をメールで送信します。
もちろん、わいいちと同時に送信しましたwww
南伊東駅到着:0845・3748歩  距離:3.3km(累計3.3km)

●第2区 南伊東駅→川奈駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
南伊東駅出発:0855
あぁ、これは多分、ワタシの考える最短コースですわ。
わいいちは、「こっち(別な道)通った方が短いんじゃねーの?」と言ってましたが。
うん、ぶっちゃけその辺は割と曖昧。
そんな感じで適当な話をしつつ、川奈駅を目指します。
そしてこの区間のクイズは、きっと以前にもクイズになっていたと思います。
川奈駅到着:1005・7099歩  距離5.3km(累計8.6km)

●第3区 川奈駅→富戸駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
川奈駅出発:1010
お、今回は川奈ホテルの方じゃなくて、小室山を回りこむほうが指定されましたね。
天候が曇りのため、見ることは出来ませんでしたが。
コースマップには「富士山ビュースポット」などと書かてれいます。
そして、伊豆急線の写真で有名な、例の逆トラス橋の下を通るコースでした。
いつものコースとこの鉄橋、実は目と鼻の先だったんですね。
木が生い茂ってて全然見えないので、今日まで全然気が付きませんでしたよ。
富戸駅到着:1140・11066歩  距離7.8km(累計16.4km)

●第4区 富戸駅→城ヶ崎海岸駅 コースレベルB(アップダウンのあるコース)
富戸駅出発:1150
あれ、これって前にもおんなじコースを歩いたことがあるような気がします。
気がしますっていうか、絶対あるって、このコース。
富戸駅から海岸線まで降りての道路沿いは本日のハイライト。
波の音ってなんだか落ち着きますよね。
そして、別荘地に入ってからのダラダラ上り坂が結構堪える・・・。
城ヶ崎海岸駅到着:1245・6530歩  距離4.5km(累計20.9km)

●第5区 城ヶ崎海岸駅→伊豆高原駅 コースレベルA(歩きやすいコース)
城ヶ崎海岸駅出発:1300
お、これってもしや城ヶ崎→高原の最短コースじゃないですかね。
ショートカットで歩いたことがある気がしますw
2kmくらいですから、ホントにあっという間ってかんじですね。
今日は、いつもよりも疲れが来ていない気がします。
話をしながらってのもあったと思いますけど。
到着が13時半ってことを考えると、やっぱり早かったんじゃないかなぁ・
伊豆高原駅到着:1325・4194歩  距離2.1km(累計23.0km)

さて、この後は風呂です。
わいいちと、「風呂と飯、どっちを先にするか?」と話になって。
「飲んでから風呂は危ないだろ」ということで、風呂先行です。
ええ、飲むのは決まってますwww

お風呂は安定の高原の湯。
男湯にも「泥」コーナー出来たんですね。
昨年辺りに女湯に出来たっぽいのは、看板とかで知っていましたけど。
あー、しかし、いい湯だなー。
足をマッサージしつつ、のんびりと癒やされました。

そして、続いて飯です。
高原の湯の向かい側の回転寿司へ。
時間帯も時間帯だったので、「回転」しているスシが殆ど無く。
結局、全部オーダーで握ってもらいましたw
風呂あがりに、ビール飲んでスシ食らって、いやぁイイもんですな。

高原駅から始発の熱海ゆきを捕まえて熱海へ。
そして、酒とかを買って東京ゆきのグリーン車に乗り換えます。
わいいちは、当初は途中でSSラインに乗り換える腹づもりでしたが。
イイ時間帯の乗り換えがないということで、行き先を東京に変更。
Suicaグリーンなんで情報打ち替えるだけかと思ったら、ちゃんと車補出すんですね。
ワタシは川崎で下車。
あとは京浜線と池上線で帰還しました。

てことで、スケジュールが合えばまたよろしくです>わいいち

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